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同窓会の組織

役員の選出=代議員と常任委員

クラスの中から、1名の代議員(幹事)を出して頂いています。
担任の先生を中心に最もまとまりやすい、同窓会の基本の組織です。
クラス代議員(幹事)はクラスメートへの連絡の責任者です。

各年度の全代議員(幹事)の中から、1名の常任委員(代表幹事)を出して頂いています。
常任委員は自分のクラスを含めて5クラスへの連絡に責任を負います。特定の人や、特定のクラスに負担が集中しないように常任委員は任期を区切って、交代で勤めて頂くようにお願いしております。

同窓会代議員総会

同窓会の最高議決機関です。
総ての回生、総てのクラスの代表である代議員が集まり、会長の選任をはじめとして、同窓会に関する重要な事項を討議し決定を行います。

常任委員会

組織全体を統括する、決議と実行の機関

常任委員は、年8回中等部で開かれる常任委員会に集まります。常任委員会の下部実行機関として、実行委員会が設けられています。
常任委員は、実行委員会のいずれかを担当して、同窓会全体について活動します。常任委員の他に、会員の中から選任される 実行委員が活動に参加しています。

部会・実行委員会

常任委員会の下に、複数の部会が設置され、その中に各種委員会があります。

本年度の同窓会役員体制は、同窓会関連各種資料の同窓会常任委員会 組織図をご覧ください